問題解決と料理

野菜をいろいろな切り方で調理するときのように、複雑な問題も適切なメソッドで決まったプロトコールで、料理していけばよいのだ。

●●のような種類の問題の場合は、まずネットで関連領域の情報を調べ、カテゴライズし、10の質問で切り口を探し、ロジックツリーでまとめる(適当)

みたいな、いくつかのプロトコールを決めておくことで、定型的に問題解決できる癖をつけることができないだろうか?

これは問題解決だけでなく、新しいアイディアの創造や、議論するときなど、いろいろな局面で同じことが言えると思う。

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この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

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