右脳的アプローチ

ハロープロジェクト、否、ハトヤ っていうのは、語呂合わせを想う会会長によって命名された今回のサマージャンボ番号の語呂あわせであることは周知の事実ですが、ハロープロジェクトをやめて、なぜハトヤにしたかというのは依然として謎に包まれたままです。さらにいえば、ハロープロジェクトとハトヤの共通点もいまいち考えづらい問題です。


問題解決に至らない一つの原因としては、字面だけでものを考えているということが考えられます。つまり左脳的(記号的・論理的)に考えているからです。従って、今回は全く逆のアプローチ、つまり右脳的(ビジュアル的・感覚的)なアプローチで核心に迫ってみることにしました。

さっぱりわかりません。

気に入ったらシェアお願いします!

この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

コメント

コメントする

目次