世に棲む日日

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吉田松陰と高杉晋作の一生を通して幕末の長州藩を描いている作品です。

とにかく幕末の長州藩はアツイです。最近は、幕末に活躍した超一流の英雄たちに啓蒙されてばかりです。特に、吉田松陰の思想へ準じる生き方や高杉晋作の天才的な行動力は、時代なんて軽く超越してカッコイイです。

「吉田松陰 = 安政の大獄で殺された人」

とか言ってる場合じゃないですよ。いや、マジで。

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この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

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