竜馬がゆく

全 8 冊、3000 頁以上の大作。文句なく面白い。

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一番の人気作なのにいままで読んでいなかったのは、「坂本竜馬がヒーローすぎるから」だとか「土佐藩が田舎っぽくてあまり好きじゃない」とかいう、とてもつまらない理由でした。

しかし、結果的には周辺の人物や出来事をいろんな視点で読んで知っていたので、同時期に他の誰が何をしていて、どんなことを考えていたか、みたいなことがちゃんと理解できて、事前知識がなくて読むよりは二倍楽しめたと思います。

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この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

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