コクヨのMIO(澪) PAPERはすごい

最近、コクヨのMIO(澪) PAPERというノートが超お気に入りです。先週末、丸善で5冊くらいまとめ買いをしてきたほどのお気に入りぶりです。

MIO PAPERの一番の特徴はゲルインキのボールペンに最適化されているところで、ゲルマニア(微妙なニュアンス)の僕としては、まさに待ちに待った商品といった感じです。また、表面がすごくサラサラしてるので、無駄になでたくなります。

筆記時の書き心地は、紙表面のざらつき具合に関係します。MIO PAPERはツルツル過ぎず、ザラザラ過ぎない、ゲルインクボールペンでの筆記に最適な風合いを実現しました。

オススメはPentelのエナージェル、あるいは三菱鉛筆のジェットストリームあたりのゲルインクペンとの組み合わせで、あまりの書き心地の良さに勉強も勢いよく進んでしまいます。日々の生産性をお手軽に向上させたい人は、ぜひぜひ使ってみてください。

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この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

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