ひらがな化めそっど

そうすることでカワイイ感じに見せようとしているのかどうかわからないけれども、カタカナ言葉をひらがなで書くという手法が確実に存在する。そして僕の感覚では、ひらがな化してプラスになる単語・マイナスになる単語の境界線は確実にあると思う。

前者が「カワイイ感じ・やわらかい感じ」なのに対して、後者は「オタクっぽい感じ・カワイイ感じを出そうと努力してるけど無駄だった感じ」といったところ。以下、主観。

<良し>
はりーぽったー、こんびに、でーたべーす、すたーばっくす
<境界>
めーる、でじたる、でぃずにー、ろたきさん、ろまんすかー
<駄目>
くらぶ、はぁと、おむにばす、すのぼー、くろにくる

特にそふとうぇあ(駄目)業界の人たちはカタカナ言葉が多いので要注意。

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この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

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