電文

現在出向しているプロジェクトでは、ネットワークを流れるデータのことをみんな電文といいます。なんかすっごい古くさいです。

以下、使用例。

ダウンロードデータ → 下り電文
POST パラメータ → ポストされた電文

最初は嫌いでしたが、最近では、そのレトリーな感じがちょっと好きになってきて、必要以上に「電文が、電文が…」とかブツブツ言ってたりします。いげたに比べれば全然いいです。

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この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

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