緊迫シーン

通勤中の壁に貼ってあった緊迫したシーンですが、安心してください。犯人は運転席から助手席の向こう側まで無理に体を伸ばしていてかなり体勢が悪く、おそらく力が入らないはずです。現に軽々と「たすけて!」と叫ばれており、高確率で失敗すると思われます。横着するからです。しかも紫の帽子に緑のシャツに赤い車ってひどすぎます。目撃されたら一瞬で覚えられてしまうでしょう。慎重さに欠けます。今日はこの犯人を反面教師にして、横着せず慎重に、一日がんばりたいと思います。おはようございます。

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この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

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