平成進化論 物語の力 音声メモ

  • 大器晩成や塞翁が馬なども典型的な物語
  • 物語をひたすらインプットするしかない
  • 映画、ドラマ、自伝、小説などなど
  • ものがたりとは認知の源
  • 壁にぶつかったときに、まだまだイケると思える人は、復活できる物語を持っている
  • コンテンツだけ渡しても、売れない。
  • 専門性&キャラが重要
  • 検索で到達してなるほどと言われて帰ってはダメ。こいつ誰?と思わせないとダメ。人間味&ストーリー。
  • ちょろちょろ動いているところを見せると気になる
  • みんなコンテンツには飽きている

【アクション】息子に対しても説教だけでは刺さらない。コンテンツだけ渡している。物語で渡さないと。

【アクション】物語の構造みたいなものを研究してみる

  • ポケストップは物語を渡されてる。意味のない人にはなんだかさっぱりわからない。
  • セミナーに来るのも同じ。意味付けが渡されている
  • 世阿弥。けんとりけんとりけんのけん
  • 物語の渡し方。事例→編集→物語化→意味付け→渡す→動く。これは訓練。やればやるほど高まる。
  • ファッション雑誌、マネー雑誌は広告で成り立っている。バイアスかかってる。ポジショントーク。だけど物語が与えられているので、刺激を受けてしまう。
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この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

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