先手必勝が成功する好例

会社の目の前に酒屋だかコンビニだかわからない店があって、僕の知る限りでは、そこにしか売っていないほぐすサプリ(レア!)をレジに持っていったときにその事件は起こりました。
なんと、こっちが財布を開けたと同時に、レジのおばちゃんが先手必勝とばかりに 60 円をおつりトレイに放り込んだんです。
実をいうと、そのとき僕の財布の中には 140 円ピタリが存在していたわけですが、先におつりを出されたら、期待された金額を出さないわけにはいかないので、渋々、なけなしの 200 円を出してしまいました。(負け犬)
まあ、でも、なんだかんだいって今回はたまたまわかりやすい金額だったので事なきを得たわけですが、次回行ったときに、もし 71 円とか微妙な金額を出されたら、すぐに 211 円とか出せるかなって、ひどく不安な気持ちになったのでした。

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この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

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