ハイ・コストパフォーマンス『日本仏教史』

新潮社
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たとえば、プログラミング言語の本だと、ひとつの言語の知識が体系的にまとまっているものはたいてい2000~3000円はします。それに対して、本書は日本の仏教の歴史を一通りおさえてたったの600円です。得られる知識を考えると、コストパフォーマンスがとても高い本だと思います。

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こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

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