本の読み方について

昨日のエントリに関連して。

ベッドに何冊もの本を持っていくのが好きだ。寝る2時間前くらいに、本棚から目についた本を無作為に4, 5冊取って、枕元に置き、布団に潜る。少しずつつまみ読みをしてから、満足して寝る。

たとえば昨日は、

  • プロフェッショナルの条件
  • 詳説 世界史研究
  • RailsによるアジャイルWebアプリケーション開発
  • プログラミング作法
  • 海舟語録
  • 物質と記憶
  • 新しい生物学の教科書

を手に取り、ベッドに入った。

なにかに役立てるために読書をしているという感覚はない。ただ、興味がいろいろな方向に発散することに身を任せている。それを楽しんでいる。

そして翌朝、当然のように、

頬には本の跡が二筋ぐらいついている。

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この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

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