Clubhouse時代ではファシリテーション能力が重要

こんにちは、カノです。

最初のすごい熱量はだんだん落ち着いてきましたが、いまだにClubhouseには多くの人が集まってワイワイやっていますね。

さて、中田敦彦さんのYouTube大学の雑談力の動画の中で、盛り上がる場というのは、

  • 話す人
  • 聞く人
  • 回す人

の3種類の人が必要だみたいな話がありました。うろ覚えですが。

最近Clubhouseに参加していて(私はほとんど聞く専門ですが)、おもしろいなーと思う場には、必ず上手な「回す人」の存在があることに気がつきました。

そういえば、リモートワークがメインになってZoomやTeamsなどでミーティングをする機会が何倍にも増えていますが、同じく回す人の重要性をめちゃくちゃ感じますね。

これは要するにファシリテーション能力のことですが、ビジネスの場面だけでなく、(特にコロナでリモートがメインになった今だからこそ)ありとあらゆる人が集う場において、ますますこの能力が大事になってくるんだろうなと予感しています。

ファシリテーションについて、これまで真面目に勉強したことはなかったのですが、あらためてちゃんと勉強してみようと思いました。

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こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

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