「なにか」をはっきり捉えるために

とにかく語彙が足らない。

英語とかじゃなくて、母国語である日本語の語彙。

それが圧倒的に足らない。

足らないせいで、欲しい言葉が掴めない。

的確な言葉を掴むってことは、自身の世界を捉えるってこと。

たとえば僕は、東京事変の『キラーチューン』のムービーが大好きなんだけど、それを見たときに自分の中に必ず立ち上がってくるあの「なにか」すら、いまだ言葉で掴むことができていない。

論理的な文章の書き方だとか敬語だとか、そういうのももちろん大切だけど、きっと、もっと先にやることがあるように感じている。

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この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

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