ある意味汚いソースコード

ソースコードは保守という観点から考えても綺麗に書くべきです。それは方々で言われているように、正しいインデントだったり、適量のコメントだったり、長すぎないメソッドだったりするわけです。

僕も、常々なるべく綺麗なソースコードを書こうと心がけているのですが、今日はあまりにも眠くて、気がついたらとても汚いソースコードを書いてました。

何を import しようとしてたでしょうか?

いくら眠いからって、テルテルはないだろ。

気に入ったらシェアお願いします!

この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

コメント

コメントする

目次