米 Google 大図書館の蔵書を検索可能に

すごいや!

米 Google、大図書館の蔵書のほとんどを検索可能にするプロジェクト

米 Google は 14 日、世界の大規模図書館の蔵書をスキャンし、インターネットから全文検索できるようにするプロジェクトを遂行していることを明らかにした。

著作権が切れて、パブリックドメインにある蔵書の書籍全文が Google によって公開されるそうです。素晴らしい世界です。

また、Google 創業者の 1 人である Larry Page 氏は「Google の任務は世界の情報を整理することであり、我々は図書館とともに働き、この任務を現実のものにすることができることに興奮している」とコメントしている。

「世界の情報を整理する」

なんて、さすがに言うことが違います。

そして、関係ないのになぜか僕まで興奮しています。

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この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

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