The Art of Computer Programming

コンピュータの神様、Donald E. Knuth 先生の生涯をかけた集大成(途中)です。アルゴリズムのバイブルと呼ばれている本で、去年あたりから新しい日本語訳がではじめました。

難解な内容と高価な値段ということで今まで買うのを躊躇していたのですが、ボーナスもでたので勢いで二冊とも注文しちゃいました。

こういうすごい本はどうせなら原書の方を手元に置いておきたいところですが、ちゃんと読んでしっかり理解したいと思うのでムリせず日本語版を買いました。

来年のお正月はこれをじっくり読みふけることにします。むずかしくても、わからなくても、あきらめずにゆっくり・じっくりと楽しもう。早く届かないかなー。

気に入ったらシェアお願いします!

この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

コメント

コメントする

目次