読むだけですっきりわかる戦国史

次の就職まで時間があるうちに、日本戦国史について復習しておきたくなり購入。

今日は第一章の応仁の乱について。このあたりはかなり背景が複雑で頭が混乱する。足利義視(よしみ)と足利義尚(よしひさ)の跡継ぎ争いぐらいの認識しかなかったのだが、管領の細川勝元と侍所所司の山名宗全の覇権争いや、畠山氏や斯波氏の跡継ぎ争いも加わってごちゃごちゃ。その上、主役が次々と変わるので余計に難しい。引き続き、読み進めていく予定。

著:後藤 武士
¥704 (2022/12/03 12:26時点 | Amazon調べ)
気に入ったらシェアお願いします!

この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

コメント

コメントする

目次