機械みたいに

仕事にプライベートに、とにかく、やること・考えることが多い。

無意識的な逃避行動なのか、気を抜くと

ついNetflixをだらだら見たり、小説を読んだりしてしまう。

いつも読んでいるようなビジネス書とか専門書ではなく、

映画や小説なところが興味深い。

頭の中が処理すべきものでいっぱいになると

本能は、情報ではなく、物語を欲するのかもしれない。

こういうときは、意識的に本能のスイッチをオフにして

やらなければいけないものを淡々と処理していくモードになる必要がある。

袋詰めの機械みたいに。

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この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

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