半分ずっこ

何かを半分ずつに分けようというシチュエーションで、

「んじゃ、半分ずっこしよう。」

とかよく言ったりするのですが、冷静に考えたら半分ずっこの「ずっこ」が全くもって意味わかりません。むしろ冷静に考えるとちょっぴり嫌いです。なんだか「ずっこ」はいかにも鈍くさそうで、通勤時間帯の忙しいときにエスカレーターの右側に立ち止まって(しかも大きなリュックを背負って)そうです。

この言葉、東京に出てきてから聞いたことないのでたぶん群馬ローカルな言葉なんでしょうね。

もちろん、もう二度と使いません。(きっぱり)

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この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
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