「萌え」から「推し」へ

カノ

こんにちは! カノ(@kanouk)です。

確かに! と共感するツイートがありました。

Google Trend によると、2020年頃から「萌え」よりも「推し」を使う人が増えているとのこと。

つまり、ツイートにも書いてありますが、「価値を受け取って終わる時代」から「自分がアクションできることに価値を感じる時代」へ転換しているという世の中の流れがあるのではという話です。

このあたりは「レストラン型」から「バーベキュー型」とかの話もありますし、ただの仮説ではなく、事実として受け止めるべきで、企業活動においても、人のアクションや行動を支援ができる企業が勝つようになったと引用ツイートのスレッドでも触れられています。

ツイートの中で紹介されている『推しエコノミー』は最高らしいので読んでみたいと思います。

著:中山 淳雄
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この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

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