許可を求められた時の答え方

Go ahead.(どうぞー)

プラスの活用法として、

Go ahead and +動詞

で、「お先に〜をどうぞ」が使える。

Go ahead and eat.(先に召し上がっててください)
Go ahead and start.(はじめててください!)

おまけで、日本語の「お先に失礼しますー」は、

I’ll go ahead and go home now.

みたいな感じらしい。

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この記事を書いた人

こんにちは!カノといいます👓
インターネットやテクノロジー、ビジネスモデルや歴史(世界史・日本史)、美術などが好きです。メガネのせいか真面目っぽく見えるらしいですが、基本的には昔からいい加減な性格です。
このブログは昔からずっと個人的な日記みたいな感じで書いてきていて、基本的には個人的なログになりますが、興味のあるところだけ読んでいただけるとうれしいです。コメントやTwitterのフォローなどは大歓迎です。

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